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保険は誰か入っても同じ時代は終わった

昔保険といえば、どこから入っても、誰から入っても同じようなものだという認識が一般的でしたが、現在はそうではないようですね。

というよりも、だれに相談をして誰から入るかによって、その家族の将来が大きく変わってしまうといっても過言ではないぐらいに重要になってきました。

なぜなら、一般的に保険を相談するときには、今後の資金計画についても相談することになります。資金計画というのは、つまり家計の事ですね。

そこで適格なアドバイスをもらうことができれば、それだけ家計のやりくりにもダイレクトに影響してくるからです。

となると、やっぱり保険は誰から入るのかがものすごく重要な事ですよね。

その都度相談できる相手がいるって事は、それだけ心強いものですからね。

生理前の不調を改善する方法が知りたい、ルナリズムだったら・・・

“おなかが痛くなったり、頭が痛くなったりという生理中の痛みの悩みを持っている人は多いと思うのですが、私は、生理中の生理痛よりも、生理前の不調のほうが、嫌いです。
なぜかというと、生理中の痛みっていうのは、頭痛、生理痛薬で、症状を抑えることができますよね。
それに反して、生理前の不調には、いまのところ、良く効く薬には出会っていないからです。

私の生理前の不調の一番、不快なものは、足のむくみです。
日中もずっしりと足が重くなり、夜、布団の中では、あまりの足のずっしり感に眠れないほどになります。

そして、浮腫みの次に嫌な、生理前の症状は、精神的にすごく、傷つきやすくなることです。
人のちょっとした言動などに、悲しくなり、精神的に落ち込むということがあります。
普段は、気にも留めないことが、ものすごく、嫌な出来事に感じたりもします。

自分自身も暗い気持ちになるのと同時に、対人関係に関しても、どうして、あの人は、そんなことを言うのだろうかと、イライラしてしまうこともあります。
普段の私はあまり小さなことに拘らないのに、生理前は、全く逆の性格になってしまいます。

生理前の不調はホルモンバランスが乱れているということなので、しょうがないかなあとも思うのですが、なんとか、改善できたらいいなあと思っています。
自立神経のバランスを良くすると、ホルモンバランスもよくなるということで、ヨガやローヤルゼリーなどが効果的と友人が教えてくれたので、試してみるのもいいかなあと思っている今日この頃です。

知り合いにルナリズムっていう飲むサプリで症状が緩和されて喜んでいる人がいたのですが、どうも私の場合はサプリはなぜか抵抗があって。

あくまでも健康食品である以上は、普通に食事で栄養を摂取した方がいいのかな、と考えてしまうわけです。

ただ、あんまりにもルナリズムで調子が良いと最近言われていると、少しだけ試してみたくなることもまた事実で。

こんなルナリズムの参考サイトもみながら検討しているのですが、かなり迷ってしまってどうしたらいいのか分からなくなってしまっている状態なんですよね。本当は。

今後もし、食事で頑張ってみて、それでも生理前の不調が改善されなければ思い切ってルナリズムを試してみたいっていう感じかな。

そういえば今日は都構想の投票日

大阪が東京都のような区割り制度にするかどうかを決める住民投票が今日は実施されることになっていますね。

反対が多いのか、それとも賛成が多いのか、微妙な状態が続いているようですが、今日ですべてが決まることになります。

もともとは維新の党の橋下代表が、2重行政については疑問を持った事から始まった都構想という案ですが、なかには賛成する人もたくさんいますし、それに反対する人もいます。

2重行政を解消することによって、恩恵を受ける人もいますし、その逆の人もいます。

大阪府や市の財政状況のことを考えれば当然2重行政は解消された方がいいに決まっていますが、住民がそれに賛成するか反対するかはまた別の問題ですからね。

恐ろしい話だな。

また恐ろしい話がでてきてしまいましたね。東京で駅近くの工事をしているときになにやら人骨のようなものがでてきたっていうじゃないですか。

しかも、ようなもの、ではなくて実際に人の骨である事が断定されたみたいだし。

これってつまり事件なわけですよね。

しかも、今の段階では完全に未解決の。

こうした未解決事件っていうのはあまり目立ってこない事が多いと思うんですが、実際のところはどれぐらいあるのでしょうか?

警察が公表しているかどうかは別にしても、絶対にほかにもたくさんあるような気がします。

今回の件はそうした実はまだ未解決の事件であるものの氷山の一角に過ぎないような気がしてなりません。

だから、こういう話を聞くとまじで恐ろしいって感じなんですよね。